海外はどう?

目標だった海外にでて生活習慣・文化の違い、出来事、発見、気づき、出会いなど、日々のことを書きます。参考にして下さい。 2016年11月からスリランカに移住。

現在50歳で初の海外居住を開始。 タイからスリランカへ引越し。 マイペースで永住出来るように準備中。 海外に出て生活は、やろうと決めて行動すれば誰でも出来る、参考にしてほしい。 海外生活を楽しみながら、今後に向けて模索中!

先日、日本からスリランカで事業展開する会社と弊社MAS Private Limetedが資本比率(49:51)で合弁を設立。本日に会社登記局から会社設立証明書が到着




























( 弊社社長)


弊社ではスリランカでの日本への情報・サービス・サポートの提供を私、鎌田が窓口になり行っています。


・共同での事業
・会社設立サポート
・長期滞在支援
・移住サポート
・語学ステイ
・観光など

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日本語講師を初めて3ヶ月。

初めはどうやるんだろうと考えながら始めた日本語講師。
今ではなんとなくコツを掴んできた感じ。

担当するのはChilaw(チラウ)・Embilipitiya(エンビリピティヤ)2校。

その1校が遠い。
移動に片道約7時間。これで1日が移動で終了する。






























バスを3つ乗り継いでの目的地Embilipitiya(エンビリピティヤ)に到着。

なんでも経験と思いあまり深く考えずにチャレンジ!

初めはただ疲れる移動も今回で9回目!さすがに最近は移動対策はバッチリ。

常夏のバス車内(冷房無し)はかなり暑い。


















それにシートがビニール貼りのため、汗ベチャになってしまいます。
そこで座面にはタオル、背中もタオル。使用後はタオルが汗ベチャ。

また途中トイレにいけるのは2回のみ。バスが走り出したら乗り換え地点までは1h〜3hはひたすら座り続けなくてはならない。
 


















熱中症対策にも水は1日3Lは飲んでいるため乗車前には必ずトイレ。

後は車窓から美しい海岸や地域の生活を観ながらの移動。

乗り換えでスリランカ南端のMATARA(マタラ)の海岸がとても綺麗。毎回ここが楽しみ。 























スリランカ生活を楽しんでいます!

社名:MAS(Multidimensional Aspirations for Students) (pvt) Ltd
 
業種:日本語学校運営・移民・教育

所在地:Negombo (ネゴンボ)

職種:日本語講師

勤務地:ネゴンボ 他4都市(出張有)

勤務開始月:2017年4月

担当:鎌田博充 (HIROMITSU KAMADA)

e-mail:hkkamkam@gmail.com

web : http://www.mastofuture.com/

人数:若干名
募集条件
・日本人
・20歳以上女性
・若干の英語力
・1年勤務できる方(長期勤務可)
・平成27年4月スリランカに渡航できる方

応募/問い合わせ
 Facebook messenger または e-mail にお問い合わせ下さい。
   
待遇:7万ルピー / 月 ・ビザ・社宅提供・往復渡航費

 
担当者 鎌田から

日本語講師になりたい、やりたい方は結構います。
ただどこも講師資格や条件があります。
今回の募集条件はかなり緩いです。なぜなら、私たちが日本語講師になるために必要なことをお教えできるからです。
またスリランカは準英語圏ですので英語力がUPします。
私は英語力ゼロでしたがこの1ヶ月でなんとかなるレベルになってます。
また物価が安いですから節約すると月5万ルピー(1ルピー = 1.3円)は残せます。
ただせっかくの異国での滞在ですから、観光、食事、アーユルヴェーダや世界遺産巡りなど楽しんだらいいと思います。
もしスリランカが住みやすければビザの更新もできます。
私はそのまま定住→移住します。そんな話もたくさんしたいですね。
まずは海外生活をスタートしてみませんか?

スリランカで一緒に仕事しませんか!

海外生活をしてみたい。
海外移住をしてみたい。
英語力を身につけたい。
とにかく日本を出たい。

理由はいろいろあると思います。

でも海外に出るにしてもどこの国に行ったらいいのか?
行っても住むところは?

そして問題は旅行者だと滞在期間が決められている。当然、仕事が出来ない。

今回私が一番考えたのはビザの問題です。

移住目的の渡航でしたから、滞在ビザが取得できて生活ができるところが必要でした。

そして収入です。

どんなに所持金があっても、使えば減ります。

収入があれば、所持金は減らないどころか増える場合もあります。

そしてもう一つ。
現地でのサポート。
これがあるととても違います。

以前住んでいたタイ・バンコクでは日本人お友達がいろいろ教えてくれて、随分助かりました。

ここスリランカでは、そんな日本人友達はいなかったです。

ただ、日本語講師が入り口で渡航しましたので、日本語を話せるスリランカ人がいたことは少しは救いでした。

今回の現地サポートは私と会社がいたします。これでかなり現地での生活スタートがかなり違います。

多分、海外生活を真剣に考えたことのある人でしたら、今回の内容がどのくらい簡単にスタートできるのか、わかると思います。

そんなこなんで今回は当社で日本語講師をしている日本の女性講師が4月に満期帰国します。

現在は縁故での日本語講師探しをしていましたが、あと半月で4月なのに後任の日本語講師がまだ決まっていません。

まじですか!?です。

なので日本語講師の公募いたします。

採用条件は縁故採用と同条件といたします。

詳細は次のブログ記事に後ほど投稿いたします。

レストランや空港内で飲むフルーツジュースは美味しくない。

水分補給にちょうどいいくらいに薄まっている。

ホテルのパパイヤジュース。美味しくないね。
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本物のフルーツジュースと比べると違いがすぐわかる。

本物は、濃厚さとフルーツの味がしっかり出ていてとても美味しい。

アボカドジュース
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オレンジジュース
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濃厚で色が濃い、パパイヤジュース
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パパイヤ:店先のオーガニックパパイヤは販売もしてくれる。
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店先のパパイヤはどれも食べごろ。
スパーでは食べごろのパパイアヤは品切れ状態。
買うのは青パパイヤ。
自宅で完熟まで数日置いておくとリスにかじられる。
 
リスにかじられたパパイヤ
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冷蔵庫では熟成が止まってします。
ロッカーに入れると、パパイアヤから水分が出てくるので、通気性が悪くてカビが生えてきます。
最近は吊り下げてもかじられ、リスと知恵比べ中です。

この自宅は外とOPENな状態なので、小動物が出入り自由状態。

カラルゴダの自宅は自然に近い環境です。
引越しまで、この環境を楽しみます。

借りている家
最低限の管理は必要と思う日々
2Fのテラス。そこのは仏像の置き物がある。

あれ!?

いつの間にか、草木がある。
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鳥の巣作りかと思い撤去。

次の日も草木が、あるではないですか!
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撤去しよとしたとき、リスが逃走。
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犯人はリスです。ウラにも抜け穴をはっけん!
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これが犯行現場
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とりの巣が、うえにありました。
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大家さんは、リスはなれると手からエサを、たべるようになるそうです。

サルはまだみてないが、なきごえと、やねからは、おおきなあしおと。サル見たいな!

自然多し、カラルゴダの自宅

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